物欲があるとき スピリチュアル

 

諒

「転職を10回経験」「2箇所の宗教」にはまり「1,200万円自己投資して上手くいかなかった」後、アフィリエイトブログで月収100万円を達成した僕がまとめました♪

 

相談男性1

物欲があるとき・急に物欲が出るスピリチュアル解説は?現実変化を乗り切るコツを知りたい!」

相談女性1

引き寄せの法則を信じた結果は?今は占いを信じる時代だから、宗教の本質と同じ概念を受け入れるべき?その理由や成功体験・経験談を教えて下さい。

相談男性2

ビジネスやお金など経済状態問題(稼げる仕事の転職や副業/失業による貧乏や月収・年収など収入の減/会社起業/宝くじや貯金、証券投資商品購入)は父親との関係性?人間関係(恋愛恋人との復縁/結婚)は母親との関係性が影響してる?

相談女性2

理想の現実を拒否抵抗したり我慢する人生から、安心・快適の人生に書き換える引き寄せ洗脳方法や、自分の潜在意識を好転させる言葉、毎日の出来事を変える現実選択行動など、スピリチュアルレベルアップ生活方法を教えて♪

相談男性3

理想を引き寄せるには悪いネガティブな感情(ストレスや不幸/失敗する不安)や、危険なトラウマ波動の執着浄化&手放すのが必要?メンタルブロックを解除する簡単な叶え方や、セミナー参加おすすめメリットを紹介してほしいです。

相談女性3

ポジティブな自尊心や気分が良い幸福な気持ちの自己感情&理想の願いが叶った時の達成思考や実現心理イメージを作るの?実践効果解説してほしい♪

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も「高校の自殺未遂」「貧乏12年&借金6年」「失業保険3回受給」「失業10回」「妹の自殺」など、不幸人生引き寄せに苦しむ経験をしてきた人間なので、あなたの悩みが痛いほど分かります…。

 

そのため、そんな僕が「物欲があるとき・急に物欲が出るスピリチュアル解説及び、現実変化を乗り切るコツを紹介していきます♪

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心を取り戻し、誇りある人間になる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

物欲があるときのスピリチュアル原因

目次

 

諒

ではまずはじめに、物欲があるときのスピリチュアル原因についてご紹介していきます。

 

不安・不満が強いほど欲が強い

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大前提として、不安・不満が強いほど欲が強い理由を理解しておく必要があります。

 

具体的には「将来が不安だからお金が欲しい」「現実に不満が多いから、快楽が欲しい」といったメンタルが「無いor少ない現実」を引き寄せ続けるのです。

 

つまり「不安や不満が多いほど、お金が足りない状況を作る引き寄せ」が強くなり、結果として「無い状態を引き寄せ続ける」のです。

 

不足感が強いと鎧を欲する

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不安・不満が強いほどお金を欲するのは、言い換えれば不足感が強いと鎧を欲するとも言えます。

 

「誰に襲われるか分からないから、刀や銃を常備する」「外出する時は防弾チョッキや鎧が必須」という心理が根底にあるわけですね…。

 

そして「メンタル的な刀や鎧」が「お金や安心が入ってこない心理的拒否・拒絶の原因」と言えるのです。

 

そのため「実は“お金の不足感”に安心している」という逆転現象を生きているのですが、言い換えれば「豊かで幸福な状況を拒絶し続ける」というデメリットも生んでいるわけです。

 

極度の不幸と幸福は自殺増

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ちなみに、極度の不幸と幸福は自殺増という情報も補足しておきます。

 

具体的には「社会学者・デュルケムの著書“自殺論”において、極端に不幸社会は自殺者が増えるが、極端な幸福社会も自殺者が増える」という見解があるのです。

 

つまり「人は急激な不幸に対応できずパニックになる」だけでなく「急激な幸福も同様の状況になる」のです。

 

同僚 女性

うわ〜。急に大金が入ってきちゃった…。怖過ぎて死にそう…。

諒

人は急に幸福になっても、メンタルが耐えられないんよね。

 

そのため「ちょっと不幸が安心・安全」というメンタルバランスで多くの人は生きており「そこからハミ出ないように生存本能が調整している」のです。

 

そして、引き寄せの法則実践とは、このメンタルバランスを大きく崩すアプローチをするわけなのです。

 

その結果として「引き寄せを続けるほど物欲が増す一方で欠乏感も増し、それが爆発&好転反応が出ることで、願望成就の境地に達する」のです。

 

※物欲がなくなるというのは「要らない」のではなく「有っても無くてもどっちでも良いという中庸(真ん中)の状態」です

 

物欲がなくなるほど安心が強い

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このように、物欲がなくなるほど安心が強いとも言えます。

 

なぜなら「必要な分は“必要なだけ引き寄せればOK”という心理状態」になったからです。

 

例えば「日本人は日本に豊富な水源があるので、あまり水不足を心配しない」ですよね?

 

しかし「汚れた水しかない発展途上国」「砂漠が多い地帯の国」に生まれ育った人は「綺麗で美味しい水がないという不安」を常時抱えている人がほとんどです。

 

つまり「”常時あるのが当たり前な物“は不足感を感じないし、必要な時に引き寄せればOKと思っている」わけです。

 

同僚 男性

シンガポールとかドバイって、水がかなり貴重物扱いらしいんすよね?

諒

日本は水資源が豊富だから、お店も水を無料で飲めるけど、世界では有料のほうが一般的だしね♪

 

そして、この考え方を「お金で実践できている人」も世の中には一定数おり、そのような人は「お金に困らない人生を生きている」のです。

 

必然的に「欲しい物があれば、必要な分だけお金を引き寄せて、手に入れればOK」と思っているので「物欲やお金の欠乏感」はかなり少ないのです。

 

恵まれた自分を知った例

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ちなみに補足情報ですが、僕はタイのボランティアツアーに参加して、恵まれた自分を知った例があります。

 

そこでは「麻を主要産業として生活する民族が“大麻製造の温床になる”という理由で麻製造を禁止されている、貧困状況を支援する」という団体のサポートツアーを経験しました。

 

そして、そのツアーに参加した結果「日本では当たり前のこと」が「タイの山岳民族ではお金・金銭的に不足している」体験を一杯したのです。

 

タイの山岳民族ボランティアで感じた、日本人として生まれた感謝例

日本はどこに行っても清潔なトイレがあるVS現地で水は雨水を溜めて使う貴重な物であり、トイレは穴埋め式&便は直接手拭きの後で水洗い

日本は山奥などに行かない限り、舗装された道路が当然VS現地では泥道・砂利道ばかりで、雨の日はぬかるんで非常に歩きにくい

日本では毎日違う食事を食べられるVS現地の食事は「供給支援物資」「自家製野菜」「飼っている動物を屠殺」で、1週間同じ食事は当たり前

 

「日本人に生まれた時点で世界上位2割の富裕層入り」という話がありますが、この経験でそんな真実を思い知らされました。

 

このように「立場や環境、場所が変われば、自分の常識が非常識になる」というのは、良くある事なのです。

 

その為「貧乏人にとっての常識が、金持ちでは非常識に映る」というケースは沢山あるわけです。

 

だからこそ「お金に恵まれているのが当たり前の環境」に身を置いている人にとっては、むしろ「不足感が異常」だと映るわけです。

 

 

※ただし、努力と習慣変化でお金持ちのメンタルを馴染ませることは可能です(僕の提供している無料PDFレポートには、そのお金の引き寄せテクを詳しく解説しています)

 

願望実現者は何もしない境地

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また合わせて覚えておいて欲しいのが、願望実現者は何もしない境地にいるという点です。

 

具体的には、何もしない境地とは「好きなことor得意なことをやり、嫌いなことor不得意なことを拒否する人生を歩んでいる人」のことです。

 

つまり「全く何もせずに寝たきりで暮らす」という意味ではなく「無意識的にやってしまうことで、願望実現している」という意味なのです。

 

 

例えば、恋愛なら「恋人がいる人は恋人が欲しいと思わない」ですし「満足いく収入の人は、収入UPチャンスが欲しいと思わない」ということです。

 

男師匠

え?俺?常に彼女いるから、恋人欲しいってあんまり思った事ないな〜。

諒

あぁ、そういう引き寄せ常識ってあるんすね♪勉強になります♪

 

※もちろん「よりステキな恋人が欲しい」「チャンスがあれば収入UPしたい」と思いますが、現状何かしてでも「現実を変えようとは思わない=何もしない状態」というわけですね♪

 

お金は有限ではなく無限

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そして、満足状態の人に共通するのは、お金は有限ではなく無限という認識を持っている点です。

 

なぜなら、有限と思っていると「自分が多くお金を稼ぐほど、誰かのお金を減らしている」という「ゼロサムゲームの世界」から抜け出せないからです。

 

ゼロサムゲーム=ゼロ(0)サム(総和)の意味であり「限られた中で、誰かがプラスを得ると、一方で誰かがマイナスになり、総和は常に0」という状況

 

そして特に「お金は本当に有限か?VS無限か?」という正解・不正解は問題ではなく「そう考えている生き方」になっているか?が一番重要です。

 

具体的には「お金を稼ぐチャンスは無限にあり、誰しも無限のチャンスがある」と思っているので、稼ぐことに抵抗がないのです。

 

お金は水や空気と同じ

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「お金が無限」という視点をもっと噛み砕いて言うと、お金は水や空気と同じと考えているとも言えます。

 

なぜなら「全人類が生きていくのに十分な水や空気は、歴史上以来ずっと供給され続けてきたから」です。

 

しかも「体格の大きな方は多めに摂取する」わけですが、それが問題視されたり、差別されたりはしなかったわけですからね♪

 

もちろん「綺麗な水や空気or汚い水や空気」「砂漠に行けば水は少ない」「高地や宇宙に行けば空気は少ないor無い」などの差はあります。

 

しかし、お金が底をついたり、小額しか入ってこない人は「なるべく高地や砂漠に行こうとする発想」を持っているわけです。

 

自分から「空気の少ない所に行って空気が少ないと嘆く」「自ら汚い水のエリアに行って水の供給量を制限している」わけですね(苦笑)

 

同僚 男性

うわ〜。めちゃくちゃしんどいのに、お金がいつもカツカツで貧乏なんすけど…。

諒

空気という、お金の少ない所に自ら行ってしまう「引き寄せ」を変えた方が良いね♪

 

そのため「豊かでキレイな水を飲める場所に行く」「美味しい空気を適切に吸える場所に行く」ことで、お金の循環を良くできるわけです♪

 

衣食住で分かるブロック例

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お金の話でしっくり来ないのであれば、衣食住で分かるブロック例で理解すると分かりやすいです。

 

例えば、僕の世代は「食べれなくなる」という恐怖を感じた経験者は少ないですが、戦後世代は「飢餓の恐怖」を知る人が多いです。

 

もっと言うと、僕の世代は「生活保護」「炊き出し配給」などがあるので、餓死を避ける手立ては十分ありますが、戦後世代はリアルに餓死者が続出していたわけです。

 

必然的に「僕たちの世代は“飽食だし、食べ物は何とかなる”」と思えますが「戦後世代は、ある日突然食料が無くなる恐怖」を背負っていたわけです。

 

この「あるorない」という思考の区別が、お金でも同様に「十分入ってくると安心している方or常にお金が足りない恐怖を背負っている方」に分かれているわけです。

 

しかも、現代は「大半が“お金はいつも不足している”現実」が当たり前になっているので、多くの方がお金のブロックを外す必要があるのです。

 

お金は自分のエネルギー量で決まる

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そして、お金は自分のエネルギー量で決まるという視点も重要です。

 

先ほど「体格の大きな方は酸素や水が多く必要」と言いましたが、お金もそれと同様の循環を果たすのです。

 

例えば現代日本では、以下のような経済引き寄せラインがあると言われています。

 

現代日本の経済引き寄せライン

年収300万円以下では、何らかの生活的ガマン・抑圧が発生する

人1人が生きていく上で、年収300万円あれば最低限の生活ができ、身の回りの物が揃う

年収800万円までは周りの物のクオリティーが上がり、幸福度も上昇する

年収800万円以上に上昇していっても、幸福度自体はほとんど変わらない

 

そして、自分自身が「お金を引き寄せる上で、お金に関する潜在意識の引き寄せイメージに準じた現実」を引き寄せるのです。

 

お金に関する潜在意識の引き寄せイメージに準じた現実例

お金が我慢の対価だし、増えると奪われたり襲われるから、少ない方が良い(年収240万円事務職の僕)

お金は努力の対価だから、入る量は増えたが出る量も激増(年収400万円通信系セールスエンジニアの僕)

お金は喜びの対価だから、好きで楽しいことに使っても貯金できる(年収360万WEBライターの僕)

→その後WEBライターとして2年働いた後に独立してブログに精を出し、月収100万円へ

 

このように、お金に対する潜在意識の認識違いによって、苦痛なのか?努力なのか?夢中なのか?という受け取り方や使い方も変わったのです。

 

とは言え、先ほどもお伝えした通り「お金=空気や水」なので「年収400万円で十分な方もいれば、年収1200万円はないと十分ではない方」もいるわけです。

 

しかし、問題なのは「お金を受け取れない拒否反応が強すぎて、経済面で自分をかなり抑圧している」と、酸欠や脱水症状と同じ状態になっている時です。

 

そのため「酸欠や脱水症状になっている状況」を外す必要があるのです。

 

潜在意識を変えなくても何とかなりますが、苦痛な状況を続けている為「健康が損なわれる」「ストレスが溜まる」など、別の問題が出ているはずです

 

エネルギーは波動の強さ・高さ

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そしてエネルギーは波動の強さ・高さとも言えます。

 

そもそも、人間を含めて万物は「原子という運動している物質の集合体」であり、どんな存在も「特定の周波数=波動エネルギー」を放っています。

 

そして「幸福度が高い人(感謝の多い人)ほど波動が高い」のに加えて「影響力がある(人気者・お金持ち)人ほど声がデカい、存在感があるなど、波動の上下幅が大きい(強い)」のです。

 

波動

波動の強さ・高さ

波動が高い+波動が強い=幸福に敏感+現実を変える力が強い(悠々自適な引退社長など)

波動が低い+波動が強い=幸福に鈍感+現実を変える力が強い(極道の方・風俗や水商売系の方など)

波動が高い+波動が弱い=幸福に敏感+現実を変える力が弱い(秘境の住民、赤ちゃんなど)

波動が低い+低い=幸福に鈍感+現実を変える力が弱い(うつ病患者、不登校児童など)

 

これが、芸能人や社長に対して「存在感がある」「オーラがある」と言われる所以であり、引き寄せ波動を変える上では「波動を高める」「波動を強める」のが効果的です。

 

具体的には「波動が高いほど幸福度が高まり、ストレスや浪費が減る」「波動が強いほど、収支が増える」と言えます(波動の高め方・強め方は後述)

 

まとめ
  • 不安・不満が強いほど欲が強い
    • 不足感が強いと鎧を欲する
    • 極度の不幸と幸福は自殺増
  • 物欲がなくなるほど安心が強い
    • 恵まれた自分を知った例
  • 願望実現者は何もしない境地
    • お金は有限ではなく無限
    • お金は水や空気と同じ
    • 衣食住で分かるブロック例
  • お金は自分のエネルギー量で決まる
    • エネルギーは波動の強さ・高さ

物欲があるときのスピリチュアル現象

目次

 

諒

では次に、物欲があるときのスピリチュアル現象についてご紹介していきます。

 

物欲増などお金問題が勃発する

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物欲増などお金問題が勃発するのが、お金の好転前兆です。

 

なぜなら「お金を遠ざける引き寄せ原因が浄化される為に、問題として表面化する」からです。

 

例えば、僕の場合「失業してお金が底をついた結果、失業保険や親からのサポート依頼をする」というトラブルに何回も直面しました。

 

なぜなら「会社員として働く以外は、命の危機に直面した時しかお金を貰えないという引き寄せ」しか知らなかったので、それを突破するまで何度も同じ状況を引き寄せたからです。

 

諒

何でこういつもいつも、貯金が底をつくトラブルを引き寄せるねん!クソッタレ!

 

これは「自転車に何度もこけて、自転車に乗るバランスを掴む」のと同じような経験と言えます。

 

つまり「お金が底をつく経験を何度もした結果、命の危機がなくても常時お金を引き寄せるバランス感覚を掴む」練習をしていたわけですね♪

 

諒

ようやく、お金の流れが自分に注がれるイメージで引き寄せられるようになったか♪

 

ちなみに、僕は「失業10回」「失業保険3回受給&親の援助3回」などでしたが、人によっては「大病を患う」「失業する」「離婚」など、お金に関する他のケースもあり得ます。

 

人間関係が激変する

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人間関係が激変するのも、お金の好転前兆です。

 

例えば僕は、起業を覚悟した頃から、会社員の友人と会話が合わなくなり、それまでの人間関係が一気に変わりました。

 

これは俗に言う「波動が変わった瞬間」であり、今までの波動(お金に苦しむ独身会社員)が変わった結果として、今までの人間関係に不調が出たのです。

 

もちろん会えば会話できますが、根本的に「波動&周波数が違う領域」になった為「当たり障りない会話」「過去の思い出話」が中心となったのです。

 

相談・頼まれ事が増える

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相談・頼まれ事が増えるのも、お金の好転前兆です。

 

なぜなら「お金を多く引き寄せる為に波動が強くなった結果、己の責任能力範囲が広がる」ため、お金を貰えるイベントが増えるからです。

 

そもそも、収入増は「単純にお金が入ってくるだけ」ではなく、それに付随した「仕事やお試しごと」が紐付いているものです。

 

実際「失業中にお金に困った結果、周りから独学で覚えたメンタルケア依頼を受け始めたのがきっかけで、それを軸に独立した」などの成功例もありますから♪

 

同僚 女性

不安で声が中々出なくなってしまったので、改善するお手伝いをお願いできますか?

男師匠

不安を浄化するツボを押しますよ♪

 

このように「お金の引き寄せが切り替わる原因として、人から頼まれごとを受け始める」というケースはあるのです。

 

身の回りの物が変わる

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身の回りの物が変わるのも、お金の好転前兆です。

 

なぜなら「今までのセルフイメージに合わない、波動が合わなくなった物を手放す」というイベントが発生するからです。

 

例えば僕は「事務職から営業職に転職して年収が1.5倍ほどUPした時」は「カバン・小物など身の回りの物」をグレードアップさせました。

 

さらに「WEBライターから月収100万円アフィリエイトブロガーになった時」は「長年連れ添ったルイヴィトンの財布」を手放しました。

 

なぜなら「財布の値段×200倍の法則」というのがあり、月収100万円達成の波動に入った時に「月収100万円達成を願掛け財布を手放すイベント」が発生したからです。

 

そのため、引き寄せの法則成就に近づくと「お金が底をつく」「人間関係が変わる」「身の回りの断捨離や入れ替え発生」という不安が一度噴出するのです。

 

財布の値段×200倍の法則

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ちなみに財布の値段×200倍の法則も補足しておきます。

 

財布の値段×200倍の法則

財布の値段×200倍がその人の「稼げる年収or稼げるようになる未来の年収の上限」

僕の例「ルイヴィトン・ボルトフォイユブラザ・タイガ約6万円後半」×200倍=1200〜1400万円程度

 

このような法則があり、月収100万円達成心理に到達した時に「あぁ、もう財布買い換えないとなぁ…。」という気持ちになったのです。

 

例えば「新しい恋作りに向き合う前には、元恋人を思い出す写真やプレゼントを手放す」という心理行動があります。

 

それと同じで、お金や年収UPの時には「今までの自分に紐付いた持ち物を手放し始める」という心理行動が始まるわけですね♪

 

まとめ
  • 物欲増などお金問題が勃発する
  • 人間関係が激変する
  • 相談・頼まれ事が増える
  • 身の回りの物が変わる
    • 財布の値段×200倍の法則

物欲があるとき後のスピリチュアル現象

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諒

では次に、物欲があるとき後のスピリチュアル現象についてご紹介していきます。

 

否定・物欲感情が浄化された

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否定・物欲感情が浄化されたから、物欲がなくなったと言えます。

 

なぜなら「こんなにストレスを感じているんだから、散財・爆買いしたい!」という負の感情に引っ張られなくなったからです。

 

これは宗教的な言い方をすれば、以下のような状態に到達している心理状態と言えます。

 

もうどっちでも良い!という心理状態の宗教的な言い方

人事を尽くして天命を待つ=自分で出来ることは全てやったから、あとは天の答えを待つ

キリスト教のサレンダー状態=イエス様・神様、どうぞ私の中に入ってきてください、あとは神様にお任せしますという誓い(教会で両手を広げている人は、人生を神と共に歩むという手放しのサイン)

無我の境地=仏教において自我の囚われから解放され、悩みや悪心など生じるはずもない悟りの状態

明鏡止水=くもりのない鏡と静かで澄んだ水の意味で、心に邪念がなく落ち着いている状態

 

要するに「今の自分にOKを出した」という心理状態なわけです。

 

“ない”を手放すと“ある”へ

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この「心が澄んだ境地」に達していると、今まで手に入らなかった物が思わぬ形で入ってくるなど、“ない”を手放すと“ある”へシフトするのです。

 

例えば「恋人がいる人」は「恋人が欲しいという願望」を抱きません。

 

なぜなら「ある状態に達している人」は「ない自分を責める理由」が無いからです。

 

しかし「恋人がいなくて悩んでいる人」は「クリスマスが寂しい」「顔が悪い?」「服装がダサい?」など「無い理由やネガティブ要素」に焦点を合わせることができます。

 

そして「自分なりに無い状態に居続ける理由(引き寄せ)」を一個ずつ潰していくと、ある日突然「するっと恋人がいる状態に移る」わけです。

 

なぜなら「恋人がいない状態の正当化理由を、嫌なことを経験して克服した結果、浄化してしまった」からです。

 

恋愛で“ある”になった例

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ちなみに参考として、僕自身の恋愛で“ある”になった例も補足しておきます。

 

僕には「自己評価が低くて“ない状態”」から「恋人がいてステキな“ある状態”の男になると覚悟を決めた」時に、以下のような嫌なことが続きました。

「自己評価が低くて、モテないダサい人」が「恋人がいてステキな人になると覚悟を決めた」僕の例

周りから服装がダサいとダメ出しされ始めたり、ファッションセンスに疑いが生じる=雑誌を読んだり、オシャレな人からアドバイスを貰い始める(チェーンのファッションダサくない?というダメ出し経験アリ)

恋活や合コン参加に誘われ始める=恋愛本を読み漁ったり、人を褒める練習を始める(時には褒め方が下手で“なにそれ?キモっ!”と言われたり、キツいダメ出しも受けた)

女性に喜んでもらえるデート方法が分からない=デートスポットを巡ったり、オシャレなお店を探す習慣を身に付ける(連れて来てくれてありがとうと褒められた事もあれば、キレられてデート途中に帰られた事も…)

 

このように「恋人が出来ないダサくてカッコ悪い自分」と思っている潜在意識の言い訳が表面化して、それを乗り越える試練が発生したのです。

 

しかし、これらを乗り越えた結果、自尊心を高めたので「恋人がいても居なくてもどっちでも良い」という心理状態に到達してから、必要な時に恋人を作れるようになったのです。

 

諒

え?俺、モテますけど?俺ほど影響力があって、人を褒めたり、ステキな男はそうそう居ませんけど?

 

こんな事も平気で言える位には「自分を高めてきた自尊心」が、自分を支えてくれてるわけですね♪

 

不幸は濃い味VS幸福は薄味

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そして物欲がない状態を理解する補足として「不幸は濃い味VS幸福は薄味」という理解も必要です。

 

不幸は濃い味VS幸福は薄味

不幸は濃い味=辛口の四川料理、激辛カレー、濃厚豚骨ラーメン、脂ベトベトのポテトチップス

不幸(ない)な状態=なんで上手くいかないんだ!という怒り、自分はなんてダメなんだ…という哀しみ

幸福は薄味=薄味のだし巻き卵、白出汁の味噌汁、有機野菜・自然素材で作ったオーガニック料理

幸福(ある)な状態=あぁ〜なんかじわ〜っと幸福♪という楽しさ、よっしゃ!という成功体験を懐かしむ喜びの余韻

 

このように「無い状態=物欲でストレスを発散している状態」は、とても刺激的で中毒性の高い濃い目料理のような状況です。

 

しかし「あるレベルまで嫌なことが続いて克服し尽くす」と「もう濃い目は飽きた!」という無我の境地状態に到達して「まぁ薄味に慣れるかぁ…」というシフトが始まるわけです。

 

そのため「嫌なことが続いて濃い目の料理」が出尽くすまでは、嫌なことに向き合って「理想の自分の状態」まで駆け上がるしかありません♪

 

まとめ
  • 否定・物欲感情が浄化された
    • “ない”を手放すと“ある”へ
    • 恋愛で“ある”になった例
    • 不幸は濃い味VS幸福は薄味

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まとめ

 

諒

以上が物欲があるとき・急に物欲が出るスピリチュアル解説11選!現実変化を乗り切るコツのご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

稼ぐ挑戦をするメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

稼ぐ挑戦をしないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたが自尊心を取り戻せるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

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強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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