起業 失敗 借金

 

諒

「転職を10回経験」「2箇所の宗教」にはまり「1,200万円自己投資して上手くいかなかった」後、アフィリエイトブログで月収100万円を達成した僕がまとめました♪

 

相談男性1

起業失敗で借金に陥る人の心理・特徴例は?成功者が語るおすすめ起業方法を知りたい!」

相談女性1

事業経営失敗するようなベンチャーや、フランチャイズ開業準備スタートなど、会社創業設立費用がかかるビジネスはリスクが高いし、株式会社化して株主報告などが面倒だからやめとけ?

相談男性2

営業利益計画、お客様獲得のマーケティング戦略ノウハウ、広告メディア分析データ、商品販売や取引サービス満足度のフィードバック収集方法、組織&職場教育の課題などが必要な会社経営は大変?

相談女性2

お金の銀行口座開設&出資金調達、仲間や社員採用、オフィス資金支援は金融融資借金をしてでも必要?変化に対応できず借り入れしすぎて破産の危険が高いの?

相談男性3

倒産リスクが低く独立成功しやすいと言われる、自分だけでできる個人レベル法人の問題や、対策方法のポイントを解説して下さい♪

相談女性3

誰もが脱サラして社長を目指す時代だからこそ、日本経済社会を生きる上で、世界や海外などの金利書籍勉強や投資セミナー&スクール参加など、副業で収入を稼ぎ確保するメンタルやアイデアを学びたいです。

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も「高校の自殺未遂」「12年間の起業チャレンジ」「2回の起業失敗」「転職10回」「妹の自殺」など、何度もチャレンジして成功できた人間なので、あなたの悩みが痛いほど分かります…。

 

そのため、そんな僕が「起業失敗で借金に陥る人の心理・特徴例及び、おすすめ起業方法を具体的に紹介していきます♪

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心を取り戻し、誇りある人間になる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

目次

起業失敗で借金に陥る人の特徴例

目次

 

諒

ではまずはじめに、起業失敗で借金に陥る人の特徴例についてご紹介していきます。

 

起業成功例が周りにいない

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起業成功例が周りにいないから、起業失敗して地獄に陥るケースが一番多いです。

 

誰しも「成功したことがない事」「成功例を見たことがない事」はうまくいかないですからね。

 

しかし例えば、平日の昼間に「六本木や表参道、麻布や銀座」に行けば「見るからに起業成功者と感じる人」が一杯歩いていますし、資産家もゴロゴロいます。

 

他にも「平日の昼間に一流ホテルのラウンジやプールに行けば、豊かな成功者がチラホラいるから見に行けば良い」とも言われています。

 

とはいえ、現代では「90%以上の人が会社員」なので、起業家やビジネスオーナーと接点がない人のほうが多いのは、ある意味仕方ないと言えますが…。

 

 

その為、起業成功者のセミナーに参加したり、近づいて鞄持ちになったりすることで、成功メンタルを吸収するのがおすすめですよ♪

 

※また、このサイトでお配りしている「無料PDFレポート」では、具体的な成功メンタルの作り方を提供しているので、合わせて参考に使ってください♪

 

自分で稼いだ成功体験がない

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自分で稼いだ成功体験がないという原因もあります。

 

そのため、稼いでいる人に応援してもらえる環境にないので、失敗まで一直線になってしまうのです。

 

逆に僕は24歳の時「当時年商1億円以上の師匠」に「月収50万円稼げる男になりたいです!」と言ったら「100万じゃなくて良いの?区切り悪くない?」と上方修正して貰いましたからね(笑)

 

これは「既に月収100万円以上稼いた為、そこまで全肯定できる師匠」に相談した結果、上方修正という想定外の反応を貰ったわけです。

 

このように「成功者・経験者はメリット・デメリットを知っているので、正確な肯定or否定のアドバイス」をくれますが、それ以外の人は「外野からの一意見」しか言えないのです。

 

そのため「起業に挑戦して軌道に乗せたい」のであれば、それを成功している方に相談する事で、失敗で取り返しのつかない事態に陥る事なく、肯定的なアドバイスを貰えますよ♪

 

起業哲学が定まっていない

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起業哲学が定まっていないから、起業失敗する人も多いです。

 

なぜなら、起業3年目頃までは「ノリと勢い」で走れますが、そこから先は「世の中に自分が何を提供したいか?という起業哲学」がなければ、どこかで失敗する可能性が高いからです。

 

例えば僕は、ちょうど起業3年目に受けた能力開発研修セミナーにて「自分は自尊心を取り戻す必要がある」と覚悟を決めた経験があります。

 

そして、それから7年ほどは「トラウマの営業職への転職」「恋人0から、6人と付き合う」など、未経験or大嫌いな分野の克服にチャレンジしました!

 

その結果「私は日本人の自尊心復興に貢献する」という起業哲学を確立して、このようなサイトで起業・独立するに至ったのです。

 

もちろん、世の中には「望まれる役割を果たすのが自分の仕事で、哲学はない」という方もいますが、その場合は「人に求められる能力がある」という柱があります。

 

そのため「自分は世の中の誰に、何を提供したいのか?」「人から求められて、収益化できるものはなんなのか?」を内省したほうが良いのです。

 

※なお、このやり方も、無料提供している「引き寄せ好転PDFレポート」にて、詳しく解説しています♪

手広くしすぎた

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手広くしすぎたから、起業失敗で地獄を見るケースもあります。

 

具体的には「自分の責任能力の何倍〜何百倍ものビジネスや投資」に手を出してしまうと、1回〜数回の失敗であっという間に破産してしまいます。

 

例えば、FXには「レバレッジ」という手法があり「預金残高の最大25倍まで取引できる」というやり方があります。

 

つまり「預金100万円の人は2,500万円まで利益追求できる」わけですが、大風呂敷を広げる人は「いきなり2500万円一発勝負!」に挑むようなものです。

 

しかし本来は「まずは1万円勝負から始める」など、徐々に失敗&成功体験を積み重ねていき、挑戦領域を増やしていくのがベターです。

 

これと同じように、少しずつ経験を重ねながら、徐々に成長していけるようにしないと、即撤退で終わるのです!

 

まとめ
  • 起業成功例が周りにいない
  • 自分で稼いだ成功体験がない
  • 起業哲学が定まっていない
  • 手広くしすぎた

起業失敗で借金に陥る人の心理例

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諒

では次に、起業失敗で借金に陥る人の心理例についてご紹介していきます。

 

常に足りないと思っている

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起業失敗する人は大前提として、常に足りないと思っているから困っています。

 

具体的には「来月の家賃どうしよう…」「生活費が足りないから節約しなきゃ…」という不十分思考が堂々巡りしているわけです。

 

なぜなら、僕がこの思考に12年以上苦しんだのであり「この思考のクセを変えない限り、足りない状態をずっと引き寄せ続ける」と分かったのです。

 

そして、これに対する解決策は「今までお金が何だかんだ有った事に感謝するクセを育む」必要があるのです。

 

※なお、具体的な「お金の引き寄せを好転するコツ」に関しては、当サイトで無料提供している「メルマガ&PDFレポート」にて、全てをお伝えしています♪

お金を苦しみの対価と思っている

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お金を苦しみの対価と思っている人も、起業失敗する人の特徴です。

 

「お金は簡単には入ってこない」「頑張って苦労して、ガムシャラに働いてやっと手に入るもの」という前提が根強いんですよね…。

 

もちろん「勤勉・勤労」は大事ですが、それは行き過ぎると「ただのドMなマゾヒスト」です…。

 

 

そのため、これを好転するには「お金が簡単に入ってきてもOK」「お金を使ってもOK」という感覚を育んだり、お金への感謝を伝えるのがおすすめです。

 

常に奪うことを考えている

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常に奪うことを考えている人も、起業失敗する人の特徴です。

 

なぜなら「奪う者ほど奪われる」ので、常に自転車操業だったり借金漬けだったりするからです(ひどい人は犯罪に手を染める)

 

ちなみに、これの分かりやすい例が「何度も足を運んでしまうリピート店」です。

 

例えば「1,000円ランチが安いと感じるお店」には、何度もリピートしてしまいますよね?

 

 

つまり「奪う・等価交換・与える」は、以下のように言い換えられるのです。

 

奪う・等価交換・与える

奪う払った金額以下に感じる(あんな店、もう二度と行くかよ!けっ!)

等価交換=払った金額と同等の価値を感じる(まあ行って良かったかな。可もなく不可もない)

与える払った金額以上に感じる(マジで美味しかった♪また行こう♪!)

 

このように「奪うことを日常化している人」は、二度と行きたくないお店と同様の人生を歩んでいるのです。

 

そのため「自分が周りや社会に還元・貢献している領域を増やす」ことによって、この状況を好転することが可能です♪

 

まとめ
  • 常に足りないと思っている
  • お金を苦しみの対価と思っている
  • 常に奪うことを考えている

起業失敗で借金に陥る事例

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諒

では次に、起業失敗で借金に陥る事例についてご紹介していきます。

 

貯金・資金が底をついて失敗

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起業がダメになってしまう一番の原因は、貯金・資金が底をついて失敗というケースです。

 

具体的には「生活費・事業運営費」などが毎月必要になる為、それを賄えなくなれば倒産・徹底しかなくなります。

 

もちろん「人に借りる」「銀行などに融資を依頼する」選択肢もありますが、それが叶わなければ万策尽きるのです…。

 

集客・売上黒字化できず失敗

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集客・売上黒字化できず失敗というケースもあります。

 

どれだけ良い商品やサービスを形にしても、それを買ってくださるお客様を集められなければ、売り上げを軌道に乗せることはできません。

 

例えば、この話で有名なのが「マクドナルドより美味しいハンバーガーは沢山あるが、マクドナルドより集客力のあるハンバーガー屋はない」という格言です。

 

つまり「ビジネスで大切なのは“営業力=集客力”であり、一定水準の商品・サービスが溢れている現代においては、営業力で売り上げが決まる」のです。

 

そのため「この商品・サービスに自信がある!」という人の多くが失敗するのは、営業力・集客力の欠如と言えるのです。

 

集客力の実例

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集客力の実例については「金持ち父さん貧乏父さんの著者・ロバートキヨサキ氏」が、非常に参考になります。

 

金持ち父さんが伝える集客力の話

インタビュアーの女性=「私もあなたのような人気作家になりたい」と相談

キヨサキ氏=「それならセールス・マーケティングなどの売り方を学べるセミナーに参加したほうが良いですよ?」と提案

女性=「私は一流の作家になりたいのであって、顧客に頭を下げて回るようなセールスウーマンになりたいんじゃありません!」と激怒

キヨサキ氏=「私は文章に関しては学校でも低偏差値でしたし、むしろ苦手とする分野です。しかしセールスを学んだので、ベストセラー作家になれたのです」と諭すも、女性は聞かず退出

彼女はその後、自分で出版物を作っても売れなかった

 

このやりとりから分かるのは「良い書き手=ベストセラー作家」ではなく「世の中に求められるものの書き手=ベストセラー作家」という事実です。

 

そして、この女性と同じく「俺はこの商品で起業するんだ!」「最高の仕組みやサービスさえ用意できればOKだ!」と思って起業した人は、彼女と同じ末路をたどるのです…。

 

そのため、大切なことは「集客力」「セールス力」「マーケティング力」であり、広くお客様に売る努力をしなければ、残念ながら10年以上継続できません…。

 

現実状況に変化が来て失敗

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ある程度努力を続けていたり、軌道に乗り始めていても、現実状況に変化が来て失敗というケースもあります。

 

現実状況に限界が来て失敗

結婚・出産などのイベントが発生し「手堅いサラリーマンにシフト」という妥協が現実化した

景気や業界再編などが起こり、そのシワ寄せが直撃した

共同創業者や社員と軋轢が生じて、事業継続が困難になった

 

このような現実に直面して、起業を諦めたり徹底していく人が9割以上います。

 

ちなみに僕は「ネットワークビジネスやアフィリエイト=個人事業」を12年ほど継続してきた中で、80%程度の人は途中で脱落・撤退していくのを見てきました。

 

具体的な理由とは「年齢的な限界」「結婚・出産などのイベント」「売上黒字化まで耐えられずサラリーマンに戻る」など様々です。

 

とは言え、その人達にとっては「起業を諦める正当理由」だったので、それも正解の人生と言えます。

 

情熱や行動力が底を付いて失敗

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情熱や行動力が底を付いて失敗というケースもあります。

 

一般的には「起業当初」「起業3年目ごろ」「起業10年目ごろ」の壁にぶつかって、起業失敗に陥っていく人が多いです。

 

情熱や行動力が底を付いて失敗する例

起業当初は友人や家族からの反対で萎える

起業3年目ごろは売上黒字化が見えずに萎える

起業10年目ごろは今後の継続情熱が失せて萎える

 

具体的には、このような感じが多いです。

 

そのため「自分が生涯続けたい分野」「ある程度仕組み化や委託先を育成して、継続できる状況を作る」などの対策を講じなければ、途中で途切れる可能性大です!

 

まとめ
  • 貯金・資金が底をついて失敗
  • 集客・売上黒字化できず失敗
    • 集客力の実例
  • 現実状況に変化が来て失敗
  • 情熱や行動力が底を付いて失敗

起業失敗で借金に陥る3タイプ

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諒

では次に、起業失敗で借金に陥る3タイプについてご紹介していきます。

 

起業方法は3種類ある

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前提知識として、起業方法は3種類あるという事実を理解しておく必要があります。

 

起業方法

旧態型のC(corporation/法人)タイプ会社登記・事務所or店舗設置・人材雇用などを行う

FC(franchise/フランチャイズ)タイプ既存企業と契約&指導を受けて運営(利益の一部を契約元に払う)

ネットビジネスなどのCタイプ在庫なし・人件費なし・少額で始められる新時代の起業方法

→MLM(ネットワークビジネス)はFCに近いが、在庫なしなどはネットビジネスに近い

 

このように、起業とは現在「店舗やオフィスを構える完全自己運営のCタイプ」「権利を月額で買うFC」「PC一台で出来るCタイプ」に分かれていると言えます。

 

Cタイプの名称は、起業本として有名な「金持ち父さん・貧乏父さん」にて、度々紹介されている概念

 

旧態型Cタイプは借金大

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旧態型Cタイプは借金大と言えます。

 

例えば「美容師」「カフェオーナー」「飲食店経営者」などはがここに該当し、最低でも「出店料金」「広告料」など、初期投資に数百万円〜数千万円かかります。

実際、知り合いの美容師が独立した時に、1000万円以上借金したと言っていましたし、安くても数百万円は背負う起業形態になります。

 

 

そのため、美容師や飲食店経営者も腕利きのお店で何年も修行してから、万全の状態にまでスキルと経験を蓄えて起業するわけです。

 

とは言え、それでも売り上げを確保できずに潰れていくお店もあるわけなので、この場合の借金末路は1000万単位と言えるでしょう。

 

FCタイプも借金大

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FCタイプも借金大と言えます。

 

こちらは完全自己責任型ではないので、フランチャイズ契約元から「店舗運営ノウハウや指導」を受けられる分、リスクは多少下がります。

 

しかし、初期契約金や毎月の上納金があるほか、コンビニなどは「人件費削減などで、夫婦経営に誘導され、超過労働を強いられる」などの現実もあると言います。

 

実際、コンビニチェーンの正社員入社した友人から、以下のような裏話を聞いたことがありますから…。

 

同僚 男性

コンビニオーナーの契約条件として「夫婦」があるけど、あれは片方が倒れても大丈夫な保険と、身内で回すなら雇用トラブルが薄くなるからだね。

諒

マジで?怖!

 

もちろん、大手チェーンの看板が使えるメリットなども多いわけですが、別の意味でリスクを背負うというデメリットもあるわけです。

 

ネットビジネスは借金小

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僕もやっている分野ですが、ネットビジネスは借金小と言えます。

 

もちろん、せどり・転売のような在庫を抱えるリスクをとっている人や、FXで預金以上のレバレッジをかけて大借金に陥る人もいます。

 

しかし、僕がやっているようなブログ運営は「月額無料〜1万円以内レベル」なので、極端に言えばフリーターレベルの月収でも対応できるほど、低リスクです。

 

 

そのため、個人的には「在庫・人件費などの固定費を抱えないビジネスで起業・副業経験を積む」というのは、美容師やシェフがお店で修行する感覚に似ていると思います。

 

だからこそ「自転車を何回も転んで乗れるようになる」ように「ブログなどのネットビジネスで失敗経験を積んで、軌道に乗るコツを掴む」というのは、非常におすすめですよ♪

 

※また、当サイトで無料提供している「PDFレポート」には、お金に恵まれる引き寄せを得るコツを4万字で解説しているので、そちらも参考に使ってくださいね♪

 

まとめ
  • 起業方法は3種類ある
    • 旧態型Cタイプは借金大
    • FCタイプも借金大
    • ネットビジネスは借金小

起業成功する為の思考例

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諒

では次に、起業成功する為の思考例についてご紹介していきます。

 

常に十分ある・あったと考えている

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起業成功する人は、常に十分ある・あったと考えているものです。

 

「必要なお金は与えられてきた」「必要十分なお金はこれからも与えられる」という心理状態を持っているわけですね。

 

ちなみに、本当は「足りないと思っている人も、必要十分な金額は与えられてきた」のです。

 

そもそも、生まれてからずっと「お金が0円」という人はいませんし、貧乏生活を経験していても「生活する分の金額はあった」わけですからね(笑)

 

常に必要な物は与えられているという聖書の一説

主は私の導き手であり、私が本当に必要なものならば、全て与えてくださる(詩篇23章)

お金を喜びの対価と思っている

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お金を喜びの対価と思っている人は、お金を受け取ることへの抵抗がないので、お金に困りません。

 

なぜなら「お金を受け取れるのは誰かの幸福に貢献した対価」「お金を払うのは誰かの幸福を応援する対価」と思っているので、お金の循環が円滑だからです。

 

そのため「お金を支払う時は、その支払いで喜んでくれているイメージ」を育む事で、お金の巡りを良くすることが可能です。

 

お金を支払う時は、その支払いで喜んでくれているイメージ例

コンビニでおにぎりを買う→コンビニが潤う→おにぎりの製造会社が潤う→お米・海苔業者が潤う

与える・Win-Winを考えている

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与える・Win-Winを考えている人も、起業成功するケースです。

 

なぜなら「与える者が与えられ、奪う者は奪われるという真理がある」からです。

 

これは「重力」「引力」などと同じく「世の中にとにかく発生している真理なので、受け入れるor拒否するに関係なく影響を受けている」ものです。

 

その為「何かお役に立てませんか?」「何か貢献できませんか?」という生き方を実践・継続している人ほど、周りからサポートを貰えたり、報酬を得ているのです。

 

実際僕も、12年間貧乏生活だったので分かるのですが「貰ってから与えるという前提」で生きている限り、ちっともお金に恵まれないのです。

 

しかし「まず与える、次に与えて、最後まで与える」という前提にしてから、お金や豊かさの好転が始まったのです。

 

そのため「自分に何か貢献できる物はないか?」「何か与えられる影響はないか?」という思考の癖を付ける事で、お金に困らない人生に好転できますよ♪

Win-Winの解釈

与えよ、されば与えられん

まとめ
  • 常に十分ある・あったと考えている
  • お金を喜びの対価と思っている
  • 与える・Win-Winを考えている

起業成功する為の思考獲得方法

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諒

では次に、起業成功する為の思考獲得方法についてご紹介していきます。

 

お金が十分あった・ある感覚を育む

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起業成功するためには、お金が十分あった・ある感覚を育むのがおすすめです。

 

なぜなら「人は過去にあった出来事を元に、未来を創造する」からです。

 

例えば、僕は「自分は運転が上手い」と思っているので、東京から名古屋に帰って5年ぶりに運転した時も「運転を上手くできる現実」のままでした。

 

諒

俺っちは運転上手いじゃんね♪

 

しかし、僕の母親は「私は運転が下手」と思っているので、運転免許証を持っていてもほとんど運転した経験がありません。

 

女上司

車はブツけると怖いから、運転はなるべく遠慮するわ…。

 

これは「運転が実際に上手いか?」よりも「自分は運転が上手いという前提で潜在意識が認識している」事が大事で、その考え方に沿った現実を引き寄せるのです♪

 

そしてお金も「貯金は沢山余裕があってOK♪」「お金は必要十分循環している♪」という潜在意識にできれば、起業成功する人になれるのです♪

 

お金の感謝リスト作成

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そして「お金が十分あった」という考え方を定着するためには、お金の感謝リスト作成がおすすめです。

 

これは自分で払ったり親に払ってもらったなど、とにかく「自分に注がれたお金」を明確化して、感謝リストを書き出すのです。

僕の感謝リストの例

大学に行かせてもらえた

ハウステンボスの旅行に行かせてもらえた

中古だけれど車を買ってもらえた

自己投資に沢山お金を使えた

セミナーに参加し続けられた

食事を購入し続けられた

 

このように「自分にお金を注げたことへの感謝や、金額を書き出す」のです。

 

その結果「あぁ、自分には必要十分なお金があったんだなぁ」という感覚が入ってくるので、ぜひ時間を取って書き出してみてください♪

 

お金を大好きになる

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そして、お金があるという感情を育む上で何よりも大切なことは、お金を大好きになる事です。

 

そもそもあなたは、お金に対してどんなイメージを持っているでしょうか?

お金に対するイメージの誤解例

汚い

悪い事しないと増えない

多く持っていると人に襲われそう

悪い人の象徴

自分に寄って来てくれない

 

こんなイメージを持っていませんか?

 

しかし、このような悪いイメージを持っていると、その感情に応じてお金が離れていってしまうのです。

 

逆に言えば「お金に対して良いイメージを刷り込む」事で、ある時点から引き寄せを好転できるようになります。

 

 

例えば、具体的に僕がすり込んだイメージは以下の通りです。

 

お金に対するイメージの変換例

お金は愛の光であり神の影響力

愛や豊かさの象徴

父母や社会が僕を愛してくれている証

自分や大切な人を幸せにする物

 

このような「良いイメージ」を刷り込む事で、お金引き寄せ体質強化が可能です。

 

お金のピンチ原因を取り除く

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お金を大好きになる上でネックとなる、お金のピンチ原因を取り除く必要もあります。

 

なぜなら「お金に対する印象は、両親の価値観に大きな影響を受けている」ので、その影響が良い物でなければ、自分を再教育する必要があるからです。

 

例えば聞いた話ですが「あるお金に恵まれなかった方が、お金に恵まれるようになった体験談」をご紹介します。

 

その方は両親が自営業だった為、幼少期には「経費精算していた母親の前に並んでいた万札で遊んでいた」のです。

 

そしてそんな光景を見た母親から「あんた!お金は汚いから触っちゃダメ!」と叱られたそうです。

 

女上司

あんた!お金は汚いから触っちゃダメ!

 

そしてその時から「お金=汚い物」という考え方がずっと心の底に残っていた為「汚いものを遠ざける=お金に恵まれない人生」を歩んでしまったのです。

 

しかし、その事に気付いてから、お金に対するイメージを少しずつ意識改善していった事で、お金に恵まれるようになったとのこと。

 

このように、お金に恵まれない方は「お金自体をネガティブに捉えていて不自由する」というケースがあるのです。

 

お金のピンチ原因体験談

 

そして僕にも、お金のピンチ原因体験談があります。

 

そもそも、お金とは「お金という経済力=父親に対する印象の象徴」なので、父親に対するイメージが悪いと、経済的に苦労する傾向があります。

 

※お母さんが家庭の経済的柱だった場合は逆になりますが、大抵の方は僕のように「父親=仕事で稼ぐ人」「母親=家族を育てる人」なので、同様の現象になります。

 

そして僕は、父親の印象が「何事も否定する存在」だったので「お金や貯金、責任が増える=否定される機会ばかり増える」と思っていました。

 

そのため「貯金は50万円を超えられない」「派遣社員や新規開拓営業職など、お金に困ったりストレスでお金を散財する仕事」ばかりを引き寄せたのです…。

 

しかし、後ほど紹介する「父親に対するネガティブイメージ浄化方法」でその現実を取り除き、お金に恵まれる人生にシフトできました♪

 

お金が入るor出る時に感謝する

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お金が入るor出る時に感謝するのも非常に重要です。

 

なぜなら「お金の入出金時に感謝の思いを抱ければ、それを感じられる機会が増える」からです。

 

しかし、出ていく時に「お金が減る恐怖」を感じてしまうと、それが膨らんで現実強化されていくのです。

 

実際、僕はこの考え方自体を25歳で知っていましたが「お金に余裕が出来てから感謝してやるよ!」と35歳まで拒否し続けていました。

 

しかし結果的に、10年間ずっと貧乏だった為「いつになったら、余裕な貯金やお金が入ってくるんだよ!」と35歳で降参したのです。

 

諒

分かった…。降参です…。お金さん・親父ありがとう♪

 

そして、お金の巡りが本当に良くなった立場から言えることは「潜在意識(思考)が先で、現実が後」であり、「お金が入ってきてから考え方を変える」機会は永遠に訪れないと真理です。

 

そのため、お金が出ていく時にも「ありがとう、お友達を連れてまた戻ってきてね」と伝える癖をつけるのがオススメです。

 

※ちなみに、僕は「財布に恵比寿様の絵」を入れており、お金を払う時に「豊かさや商売繁盛を願う」というクセをつけています(無料提供PDFレポートにて詳しく紹介)

 

まとめ
  • お金に関する潜在意識知識
  • お金に関する引き寄せ知識
    • エネルギーは波動の強さ・高さ
  • お金が十分あった・ある感覚を育む
    • お金の感謝リスト作成
  • お金を大好きになる
    • お金のピンチ原因を取り除く
    • お金のピンチ原因体験談
  • お金が入るor出る時に感謝する

起業失敗借金が少ない起業方法

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諒

では次に、起業失敗借金が少ない起業方法についてご紹介していきます。

 

おすすめランキングの順位基準

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まず大前提として、おすすめランキングの順位基準を補足しておきます。

 

不労所得獲得で一番大切なのが「スモールスタートが可能なこと」「リスクが低い状態で失敗できること」です。

 

例えばランキング下位ほど「スタート時から多額のお金が必要」「リターンを増やすには、分母(投資金)を増やす必要がある」ものです。

 

一方で、ランキング上位ほど「少額から始めて経験を積める」「会社にバレず、副業経験を積める」ものです。

 

もちろん、「個人の適性や才能」によって選ぶのが一番ですが「不労所得はスモールスタートで」という考え方は、必須ですよ♪

 

スモールスタートが必須の理由

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そして、スモールスタートが必須の理由も補足しておきます。

 

そもそも、いきなり何百〜何千万も金銭的リスクを負うのは「自転車に乗れない人が、いきなり大型バイクに乗る」ようなものです。

 

実際「2輪のバランス感覚」も掴んでいないのに、いきなり180km近く出る乗り物に乗ったら、擦り傷どころでは済まないですよね?

 

不労所得はこれと同じで「ビジネススタートと大金消失リスクが一緒の状態」で始めてしまうと、失敗した時に取り返しのつかないことなるからです!

 

大金の例で言えば、店舗開業する人は「美容師」「料理人」「職人」など、どこかで一定期間修行して独立するのが一般的ですしね♪

 

そのため「なるべく少額で始めて失敗経験を積みながら、成功体験を得ていく」のが一番ですよ♪

 

1位/YouTube・ブログなど媒体系

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僕が構築している不労所得領域ですが、YouTube・ブログなど媒体系などが一番おすすめです。

 

YouTube・ブログなど媒体系メリット

無料or低額でスタートできる

多額の支出・借金の必要がない

時間や場所を選ばず自由に作業できる

 

ただし「低リスク」なので、モチベーションが続かずに辞めていく人が多いのも事実です。

 

とはいえ「自分の好きor得意なことを情報共有する」「自分の本音を社会に発信する」練習にもなるので、非常におすすめの分野と言えます♪

 

さらに、YouTubeも「自分の思いを人に伝えるプレゼン能力向上」などが見込めるので、顔出しせずに取り組み始めるなど、選択肢としておすすめですよ♪

 

2位/情報商材・NOTE等情報資産系

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同じく僕もやっている不労所得ジャンルですが、情報商材・NOTE等情報資産系もあります。

 

情報商材・NOTE等情報資産系メリット

自分で商材を作成し、値段も自分で決められる

ブログやYouTubeと組み合わせて複合的に売れる

 

これは「単独で有料販売している人」もいますが、僕のように「ブログ×NOTE」や、僕のメンターのように「YouTube×情報商材」というやり方もあります。

 

このように、ブログやYouTubeは「閲覧数に応じて収入を稼ぐ」方法もありますが「商品購入ごとに収入を稼ぐスタイル」もあるわけです。

 

しかも、ブログなどで利用できるアフィリエイトは「自分の記事と親和性が高い商品」を売ることになりますが、NOTEなどの情報商材は自分で作れるわけです♪

 

そのため「アフィリエイトで売りたい商品がない」ような場合に、自分で作ってしまえるわけですね♪

 

ただし「自分のノウハウより、有名企業の商品の方が売れるパターン」もあるので、どちらが良いか?は臨機応変に選ぶしかありません。

 

3位/FX・暗号資産など短期投資系

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不労所得とは少々異なりますが、FX・暗号資産など短期投資系もあります。

 

FX・暗号資産など短期投資系メリット

勝てるようになれば、年収億単位まで到達できる

仕組み化・自動化も可能

対人関係の煩わしさがない

 

あくまで「聞いたレベル」でしか語れませんが、FX勝者などには「特定のルールで売買を自動化している人」もいるようです。

 

他にも暗号資産は、株式投資のように「価値が徐々に上昇or急上昇の予想ができた通貨」を買っておいて、差額で利益を得るのが一般的です。

 

とはいえ、僕のように「データやグラフが嫌いな人」には向かないですが、勝てるルールを吸収して実践できるようになれば、かなり稼げるジャンルのようですよ♪

 

※もちろん「1日で数十万〜数千万の損益が上下する」など、メンタルが強くないと厳しい世界ともお伝えしておきます。

 

4位/マルチ商法など人脈構築系

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僕も7年間やっていましたが、マルチ商法など人脈構築系もあります。

 

マルチ商法など人脈構築系メリット

実力のあるリーダーの影響を受けられる

コミュニケーション能力を向上できる

 

ただし「一定額の購入がタイトル維持に必要」「所属するチームやリーダーによって優劣がある」など、金銭的・人間関係的なデメリットもあります。

 

さらに「成功後もメンバーとの定期的なコミュニケーションが必要」「ねずみ講という違法ビジネスと似ていて、社会的評価が最悪」などもあります。

 

そのため「能力向上・ビジネス能力発展」という意味で見れば良いですが「成功を維持するには人心掌握など努力が必要」な不労所得とも言えますよ♪

 

※なお「インターネットを介したネットワークビジネス」もあるようですが、僕は利用未経験なので割愛

 

5位/企業継承や特許など権利譲渡系

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企業継承や特許など権利譲渡系も不労所得の一つです。

 

企業継承や特許など権利譲渡系メリット

起業継承や譲渡は、数億〜数千億円まで、多額の金銭的還元を得られる方法

特許アイデアは、うまく売れれば、個人でも多額のお金を得られる

 

まず大前提として、会社とは突き詰めれば「書類上の会社登記」という一枚の書類です。

 

そして「会社を上場or成長させた後に権利譲渡」したり、株式譲渡して経営権を譲ることで、多額の金銭的還元を受けられます。

 

「ZOZOの前澤社長」が、自己所有株式を含めた経営権をYahoo!に譲渡して、2,400億円が通帳に振り込まれたなどの例ですね♪

 

ちなみに、前澤社長は一発大金を得ましたが「創業者が前線を退いて、株式配当だけで生きていく」という早期退職パターンもあります。

 

※また、実はブログにも「サイトM&A」という権利譲渡サービスがあり、キッチリ育てられた物であれば「数万円〜数百万円」で売られていたりします

 

 

そして、これと似た不労所得が特許です。

 

特許とは「自分が生み出したアイデア・技術・商標」を特許庁に申告することで「他の人が同様の物を利用する場合には、売却譲渡orライセンス料を支払う仕組み」です。

 

例えば「ソフトバンク創業者・孫正義氏」は、19歳の時に年間250件の特許出願を行い、その中から「電子辞書」のアイデアをカシオに売った結果、1億7000万円を稼いだ伝説があります。

 

このように「自分のアイデアを生み出し、それを護る状況を作る」ことで、不労所得を得るチャンスはあるのです。

 

6位/出版や音楽など知的財産系

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出版や音楽など知的財産系もあります。

 

出版や音楽など知的財産系メリット

才能や好きなことを収益化できる

有名人になれるチャンスがある

 

例えば「五体不満足」でベストセラー作家となった乙武洋匡さんは「600万部=約6億円の印税収入」が入り、20代で「お金のために働く人生」を卒業しました。

 

もちろん「お金のためだけに出版した」わけではありませんが、自己の経験を世の中に届けることで、このような還元を得たのです♪

 

他にも音楽では、1993年に220万枚売ったTHE虎舞竜の「ロード」は、高橋ジョージさんの元に翌年・印税収入22億円、2018年でもカラオケ印税などで月収100万ほどと公言されています。

 

このように「自分の才能やセンス」に権利をつけて世の中に販売することで、不労所得構築は可能です。

 

※ただし、出版や音楽は「自分の知名度が上がったり、公人寄りになってしまうデメリット」もあるので、芸能人的扱いがイヤなら辞めておきましょう。

 

7位/株や債券など紙系

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株や債券など紙系を所有するという方法もあります。(紙の資産なので、ペーパーアセットと言います)

 

株や債券など紙系メリット

初心者から低額で参入しやすい

豊富なサービス・投資先がある

 

実際、現在では「高校生に対して株式投資教育必修化」されるなど、株や債券の知識を持つ人は今後増加傾向にあります。

 

ただし「不動産と同じく分母を増やすために、多額の軍資金が必要」「配当金還元などの知識やノウハウ吸収が必要」というデメリットも大きいです。

 

もちろん、近年では「アプリで簡単に株式投資を行うサービス」などもありますが、そもそも人任せの仕組みでは「ローリスク・ローリターン」が関の山です。

 

そのため「有名企業の安定株を買う」などもOKですが「今後も応援したいor自分も働きたいと思える創業期企業の株を買う戦略」のほうが、ハイリターンを期待できますよ♪

 

8位/不動産・自販機など土地管理系

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不労所得の一番代表的な例は、不動産・自販機など土地管理系と言えるでしょう。(個体の現物があるので、こちらはハードアセットとも言います)

 

不動産・自販機など土地管理系メリット

不動産投資セミナーなど、勉強会も広く行われている

不動産オーナーは「衣食住」の一角を担う磐石の不労所得なので、得られれば一番手堅い

 

もちろん「更地を貸すだけor最低限整えて駐車場」もありますが、大抵は「建物を建てて家賃収入」「自販機を管理して販売手数料」などになります。

 

しかし、これらは「土地や建物を獲得する多額の軍資金」「自販機は、固定収入を安定的に得るため、設置場所など専門的なマーケティング戦略」が必要です。

 

そのため、個人的には「誰もが知る不労所得の一方で、レベルは一番高いジャンル」と思っています。

 

不動産参入時の注意事項

 

ちなみに僕が師匠から受けた、不動産参入時の注意事項は以下の通りです。

 

不動産参入時の注意事項

不動産収益は資産額×5%程度の収益率1億円物件で月収500万円なので、分母を大きくする必要がある

土地の権利所有者が最終決定権を持つので、分譲マンションや一室買いではなく、小さい一軒家でも良いので、必ず土地の権利を獲得すること

収益はキャピタルゲイン(売却益でプラス)ではなく、キャッシュフロー(購入時点でプラス)中心の戦略で選ぶこと

 

僕は不動産関連にはまだ手を出していないので、人によって意見は異なりますが、僕は上記のパターンを参考に行動する予定です。

 

そのため「年収500万円から始める不動産投資」などの謳い文句は、個人的にはやめておいたほうが良いと思っています。

 

これは師匠の意見ですが「数百〜数千万円の借金を抱えて、地震や天災の崩壊リスクもある以上、自分にそれを背負える経済的収入が無いと厳しい」という見方です。

男師匠

不動産は、数百〜数千万単位の借金を背負うわけだから、万一崩壊しても責任を取れるだけの経済的基盤を確保しておかなきゃならんよ♪

諒

承知です♪

 

もっと言えば「年収3,000万円以上で、十分お金が貯まる状態でない限り、不動産投資を僕は勧めない」という言葉が、今でも僕の心に刺さっていますから♪

 

※ただし「自分は不動産や建物が好き!リスクを負ってでも勉強したい!」という情熱があるなら、才能があると思うので止めませんが…。

 

絵画や古銭などの収集品系

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同じハードアセットでも、持っているほど価値が上がる絵画や古銭などの収集品系もあります。

 

絵画や古銭などの収集品系メリット

集めること自体、趣味と実益を兼ねられる

自宅のインテリアを増やすなどの意味も持てる

 

これは「限定品」「生産終了品」など「コレクターがいるのに供給が無いor少ないために、金額が釣り上がっていく」という現象ですね。

 

ちなみにこれは「一般庶民では手が出せないような高級品」だけの話ではありません。

 

例えば、僕が「2009年に7万km10万円」で売った「TOYOTA MR-Ⅱ」は、現在同条件で「200万〜300万程度」に上昇しています。

 

MR2

 

必然的に、買取金額が3割程度だったとしても「60万〜90万円」なので、ナンバーを外して実家に10年ほど置いてたなら「50万円〜80万円」の利益を生んだわけです。

 

※他にも「●●年産のヴィンテージワイン」など、飲んだら無価値になる一方で、持っている限り価値が維持されたり、上昇する物もあります♪

 

正直に言って、単独で不労所得基盤にするのは難しいですが「金持ちの道楽体験」「集めながら価値が上がること自体を楽しむ」という意味では、おすすめの収集趣味と言えます。

 

※僕も「生産終了&初回限定版などで、プレミア価格が上がっていくトミカ」を集めていますから♪

 

まとめ
  • おすすめランキングの順位基準
    • スモールスタートが必須の理由
  • 1位/YouTube・ブログなど媒体系
  • 2位/情報商材・NOTE等情報資産系
  • 3位/FX・暗号資産など短期投資系
  • 4位/マルチ商法など人脈構築系
  • 5位/企業継承や特許など権利譲渡系
  • 6位/出版や音楽など知的財産系
  • 7位/株や債券など紙系
  • 8位/不動産・自販機など土地管理系
    • 不動産参入時の注意事項
    • 絵画や古銭などの収集品系

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まとめ

 

諒

以上が起業失敗で借金に陥る人の心理・特徴例7選!成功者が語るおすすめ起業方法8選のご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

稼ぐ挑戦をするメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

稼ぐ挑戦をしないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたが自尊心を取り戻せるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

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強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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