お金が底をつく スピリチュアル

 

諒

「転職を10回経験」「2箇所の宗教」にはまり「1,200万円自己投資して上手くいかなかった」後、アフィリエイトブログで月収100万円を達成した僕がまとめました♪

 

相談男性1

お金が底をつく人・困らない人のスピリチュアル解説は?お金に愛されるコツを知りたい!」

相談女性1

引き寄せの法則を信じた結果は?今は占いを信じる時代だから、宗教の本質と同じ概念を受け入れるべき?その理由や成功体験・経験談を教えて下さい。

相談男性2

ビジネスやお金など経済状態問題(稼げる仕事の転職や副業/失業による貧乏や月収・年収など収入の減/会社起業/宝くじや貯金、証券投資商品購入)は父親との関係性?人間関係(恋愛恋人との復縁/結婚)は母親との関係性が影響してる?

相談女性2

理想の現実を拒否抵抗したり我慢する人生から、安心・快適の人生に書き換える引き寄せ洗脳方法や、自分の潜在意識を好転させる言葉、毎日の出来事を変える現実選択行動など、スピリチュアルレベルアップ生活方法を教えて♪

相談男性3

理想を引き寄せるには悪いネガティブな感情(ストレスや不幸/失敗する不安)や、危険なトラウマ波動の執着浄化&手放すのが必要?メンタルブロックを解除する簡単な叶え方や、セミナー参加おすすめメリットを紹介してほしいです。

相談女性3

ポジティブな自尊心や気分が良い幸福な気持ちの自己感情&理想の願いが叶った時の達成思考や実現心理イメージを作るの?実践効果解説してほしい♪

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も「高校の自殺未遂」「貧乏12年&借金6年」「失業10回」「妹の自殺」など、不幸人生の中で願望成就できない経験をしてきた人間なので、あなたの悩みが痛いほど分かります…。

 

そのため、そんな僕が「お金が底をつく人・困らない人のスピリチュアル解説及び、お金に愛されるコツを具体的に紹介していきます♪

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心を取り戻し、誇りある人間になる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

目次

お金が底をつくスピリチュアル原因解説

目次

 

諒

ではまずはじめに、お金が底をつくスピリチュアル原因解説についてご紹介していきます。

 

不安・不満が強いほど欲が強い

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大前提として、不安・不満が強いほど欲が強い理由を理解しておく必要があります。

 

具体的には「将来が不安だからお金が欲しい」「現実に不満が多いから、快楽が欲しい」といったメンタルが「無いor少ない現実」を引き寄せ続けるのです。

 

つまり「不安や不満が多いほど、お金が足りない状況を作る引き寄せ」が強くなり、結果として「無い状態を引き寄せ続ける」のです。

 

不足感が強いと鎧を欲する

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不安・不満が強いほどお金を欲するのは、言い換えれば不足感が強いと鎧を欲するとも言えます。

 

「誰に襲われるか分からないから、刀や銃を常備する」「外出する時は防弾チョッキや鎧が必須」という心理が根底にあるわけですね…。

 

そして「メンタル的な刀や鎧」が「お金や安心が入ってこない心理的拒否・拒絶の原因」と言えるのです。

 

そのため「実は“お金の不足感”に安心している」という逆転現象を生きているのですが、言い換えれば「豊かで幸福な状況を拒絶し続ける」というデメリットも生んでいるわけです。

 

極度の不幸と幸福は自殺増

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ちなみに、極度の不幸と幸福は自殺増という情報も補足しておきます。

 

具体的には「社会学者・デュルケムの著書“自殺論”において、極端に不幸社会は自殺者が増えるが、極端な幸福社会も自殺者が増える」という見解があるのです。

 

つまり「人は急激な不幸に対応できずパニックになる」だけでなく「急激な幸福も同様の状況になる」のです。

 

同僚 女性

うわ〜。急に大金が入ってきちゃった…。怖過ぎて死にそう…。

諒

人は急に幸福になっても、メンタルが耐えられないんよね。

 

そのため「ちょっと不幸が安心・安全」というメンタルバランスで多くの人は生きており「そこからハミ出ないように生存本能が調整している」のです。

 

そして、引き寄せの法則実践とは、このメンタルバランスを大きく崩すアプローチをするわけなのです。

 

その結果として「引き寄せを続けるほど物欲が増す一方で欠乏感も増し、それが爆発&好転反応が出ることで、願望成就の境地に達する」のです。

 

※物欲がなくなるというのは「要らない」のではなく「有っても無くてもどっちでも良いという中庸(真ん中)の状態」です

 

物欲がなくなるほど安心が強い

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このように、物欲がなくなるほど安心が強いとも言えます。

 

なぜなら「必要な分は“必要なだけ引き寄せればOK”という心理状態」になったからです。

 

例えば「日本人は日本に豊富な水源があるので、あまり水不足を心配しない」ですよね?

 

しかし「汚れた水しかない発展途上国」「砂漠が多い地帯の国」に生まれ育った人は「綺麗で美味しい水がないという不安」を常時抱えている人がほとんどです。

 

つまり「”常時あるのが当たり前な物“は不足感を感じないし、必要な時に引き寄せればOKと思っている」わけです。

 

同僚 男性

シンガポールとかドバイって、水がかなり貴重物扱いらしいんすよね?

諒

日本は水資源が豊富だから、お店も水を無料で飲めるけど、世界では有料のほうが一般的だしね♪

 

そして、この考え方を「お金で実践できている人」も世の中には一定数おり、そのような人は「お金に困らない人生を生きている」のです。

 

必然的に「欲しい物があれば、必要な分だけお金を引き寄せて、手に入れればOK」と思っているので「物欲やお金の欠乏感」はかなり少ないのです。

 

恵まれた自分を知った例

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ちなみに補足情報ですが、僕はタイのボランティアツアーに参加して、恵まれた自分を知った例があります。

 

そこでは「麻を主要産業として生活する民族が“大麻製造の温床になる”という理由で麻製造を禁止されている、貧困状況を支援する」という団体のサポートツアーを経験しました。

 

そして、そのツアーに参加した結果「日本では当たり前のこと」が「タイの山岳民族ではお金・金銭的に不足している」体験を一杯したのです。

 

タイの山岳民族ボランティアで感じた、日本人として生まれた感謝例

日本はどこに行っても清潔なトイレがあるVS現地で水は雨水を溜めて使う貴重な物であり、トイレは穴埋め式&便は直接手拭きの後で水洗い

日本は山奥などに行かない限り、舗装された道路が当然VS現地では泥道・砂利道ばかりで、雨の日はぬかるんで非常に歩きにくい

日本では毎日違う食事を食べられるVS現地の食事は「供給支援物資」「自家製野菜」「飼っている動物を屠殺」で、1週間同じ食事は当たり前

 

「日本人に生まれた時点で世界上位2割の富裕層入り」という話がありますが、この経験でそんな真実を思い知らされました。

 

このように「立場や環境、場所が変われば、自分の常識が非常識になる」というのは、良くある事なのです。

 

その為「貧乏人にとっての常識が、金持ちでは非常識に映る」というケースは沢山あるわけです。

 

だからこそ「お金に恵まれているのが当たり前の環境」に身を置いている人にとっては、むしろ「不足感が異常」だと映るわけです。

 

 

※ただし、努力と習慣変化でお金持ちのメンタルを馴染ませることは可能です(僕の提供している無料PDFレポートには、そのお金の引き寄せテクを詳しく解説しています)

 

願望実現者は何もしない境地

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また合わせて覚えておいて欲しいのが、願望実現者は何もしない境地にいるという点です。

 

具体的には、何もしない境地とは「好きなことor得意なことをやり、嫌いなことor不得意なことを拒否する人生を歩んでいる人」のことです。

 

つまり「全く何もせずに寝たきりで暮らす」という意味ではなく「無意識的にやってしまうことで、願望実現している」という意味なのです。

 

 

例えば、恋愛なら「恋人がいる人は恋人が欲しいと思わない」ですし「満足いく収入の人は、収入UPチャンスが欲しいと思わない」ということです。

 

男師匠

え?俺?常に彼女いるから、恋人欲しいってあんまり思った事ないな〜。

諒

あぁ、そういう引き寄せ常識ってあるんすね♪勉強になります♪

 

※もちろん「よりステキな恋人が欲しい」「チャンスがあれば収入UPしたい」と思いますが、現状何かしてでも「現実を変えようとは思わない=何もしない状態」というわけですね♪

 

お金は有限ではなく無限

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そして、満足状態の人に共通するのは、お金は有限ではなく無限という認識を持っている点です。

 

なぜなら、有限と思っていると「自分が多くお金を稼ぐほど、誰かのお金を減らしている」という「ゼロサムゲームの世界」から抜け出せないからです。

 

ゼロサムゲーム=ゼロ(0)サム(総和)の意味であり「限られた中で、誰かがプラスを得ると、一方で誰かがマイナスになり、総和は常に0」という状況

 

そして特に「お金は本当に有限か?VS無限か?」という正解・不正解は問題ではなく「そう考えている生き方」になっているか?が一番重要です。

 

具体的には「お金を稼ぐチャンスは無限にあり、誰しも無限のチャンスがある」と思っているので、稼ぐことに抵抗がないのです。

 

お金は水や空気と同じ

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「お金が無限」という視点をもっと噛み砕いて言うと、お金は水や空気と同じと考えているとも言えます。

 

なぜなら「全人類が生きていくのに十分な水や空気は、歴史上以来ずっと供給され続けてきたから」です。

 

しかも「体格の大きな方は多めに摂取する」わけですが、それが問題視されたり、差別されたりはしなかったわけですからね♪

 

もちろん「綺麗な水や空気or汚い水や空気」「砂漠に行けば水は少ない」「高地や宇宙に行けば空気は少ないor無い」などの差はあります。

 

しかし、お金が底をついたり、小額しか入ってこない人は「なるべく高地や砂漠に行こうとする発想」を持っているわけです。

 

自分から「空気の少ない所に行って空気が少ないと嘆く」「自ら汚い水のエリアに行って水の供給量を制限している」わけですね(苦笑)

 

同僚 男性

うわ〜。めちゃくちゃしんどいのに、お金がいつもカツカツで貧乏なんすけど…。

諒

空気という、お金の少ない所に自ら行ってしまう「引き寄せ」を変えた方が良いね♪

 

そのため「豊かでキレイな水を飲める場所に行く」「美味しい空気を適切に吸える場所に行く」ことで、お金の循環を良くできるわけです♪

 

衣食住で分かるブロック例

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お金の話でしっくり来ないのであれば、衣食住で分かるブロック例で理解すると分かりやすいです。

 

例えば、僕の世代は「食べれなくなる」という恐怖を感じた経験者は少ないですが、戦後世代は「飢餓の恐怖」を知る人が多いです。

 

もっと言うと、僕の世代は「生活保護」「炊き出し配給」などがあるので、餓死を避ける手立ては十分ありますが、戦後世代はリアルに餓死者が続出していたわけです。

 

必然的に「僕たちの世代は“飽食だし、食べ物は何とかなる”」と思えますが「戦後世代は、ある日突然食料が無くなる恐怖」を背負っていたわけです。

 

この「あるorない」という思考の区別が、お金でも同様に「十分入ってくると安心している方or常にお金が足りない恐怖を背負っている方」に分かれているわけです。

 

しかも、現代は「大半が“お金はいつも不足している”現実」が当たり前になっているので、多くの方がお金のブロックを外す必要があるのです。

 

お金は自分のエネルギー量で決まる

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そして、お金は自分のエネルギー量で決まるという視点も重要です。

 

先ほど「体格の大きな方は酸素や水が多く必要」と言いましたが、お金もそれと同様の循環を果たすのです。

 

例えば現代日本では、以下のような経済引き寄せラインがあると言われています。

 

現代日本の経済引き寄せライン

年収300万円以下では、何らかの生活的ガマン・抑圧が発生する

人1人が生きていく上で、年収300万円あれば最低限の生活ができ、身の回りの物が揃う

年収800万円までは周りの物のクオリティーが上がり、幸福度も上昇する

年収800万円以上に上昇していっても、幸福度自体はほとんど変わらない

 

そして、自分自身が「お金を引き寄せる上で、お金に関する潜在意識の引き寄せイメージに準じた現実」を引き寄せるのです。

 

お金に関する潜在意識の引き寄せイメージに準じた現実例

お金が我慢の対価だし、増えると奪われたり襲われるから、少ない方が良い(年収240万円事務職の僕)

お金は努力の対価だから、入る量は増えたが出る量も激増(年収400万円通信系セールスエンジニアの僕)

お金は喜びの対価だから、好きで楽しいことに使っても貯金できる(年収360万WEBライターの僕)

→その後WEBライターとして2年働いた後に独立してブログに精を出し、月収100万円へ

 

このように、お金に対する潜在意識の認識違いによって、苦痛なのか?努力なのか?夢中なのか?という受け取り方や使い方も変わったのです。

 

とは言え、先ほどもお伝えした通り「お金=空気や水」なので「年収400万円で十分な方もいれば、年収1200万円はないと十分ではない方」もいるわけです。

 

しかし、問題なのは「お金を受け取れない拒否反応が強すぎて、経済面で自分をかなり抑圧している」と、酸欠や脱水症状と同じ状態になっている時です。

 

そのため「酸欠や脱水症状になっている状況」を外す必要があるのです。

 

潜在意識を変えなくても何とかなりますが、苦痛な状況を続けている為「健康が損なわれる」「ストレスが溜まる」など、別の問題が出ているはずです

 

エネルギーは波動の強さ・高さ

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そしてエネルギーは波動の強さ・高さとも言えます。

 

そもそも、人間を含めて万物は「原子という運動している物質の集合体」であり、どんな存在も「特定の周波数=波動エネルギー」を放っています。

 

そして「幸福度が高い人(感謝の多い人)ほど波動が高い」のに加えて「影響力がある(人気者・お金持ち)人ほど声がデカい、存在感があるなど、波動の上下幅が大きい(強い)」のです。

 

波動

波動の強さ・高さ

波動が高い+波動が強い=幸福に敏感+現実を変える力が強い(悠々自適な引退社長など)

波動が低い+波動が強い=幸福に鈍感+現実を変える力が強い(極道の方・風俗や水商売系の方など)

波動が高い+波動が弱い=幸福に敏感+現実を変える力が弱い(秘境の住民、赤ちゃんなど)

波動が低い+低い=幸福に鈍感+現実を変える力が弱い(うつ病患者、不登校児童など)

 

これが、芸能人や社長に対して「存在感がある」「オーラがある」と言われる所以であり、引き寄せ波動を変える上では「波動を高める」「波動を強める」のが効果的です。

 

具体的には「波動が高いほど幸福度が高まり、ストレスや浪費が減る」「波動が強いほど、収支が増える」と言えます(波動の高め方・強め方は後述)

 

まとめ
  • 不安・不満が強いほど欲が強い
    • 不足感が強いと鎧を欲する
    • 極度の不幸と幸福は自殺増
  • 物欲がなくなるほど安心が強い
    • 恵まれた自分を知った例
  • 願望実現者は何もしない境地
    • お金は有限ではなく無限
    • お金は水や空気と同じ
    • 衣食住で分かるブロック例
  • お金は自分のエネルギー量で決まる
    • エネルギーは波動の強さ・高さ

お金が底をつく人@スピリチュアル思考

目次

 

諒

では次に、お金が底をつく人@スピリチュアル思考についてご紹介していきます。

 

常に足りないと思っている

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お金に困る人は大前提として、常に足りないと思っているから困っています。

 

具体的には「来月の家賃どうしよう…」「生活費が足りないから節約しなきゃ…」という不十分思考が堂々巡りしているわけです。

 

なぜなら、僕がこの思考に12年以上苦しんだのであり「この思考のクセを変えない限り、足りない状態をずっと引き寄せ続ける」と分かったのです。

 

そして、これに対する解決策は「今までお金が何だかんだ有った事に感謝するクセを育む」必要があるのです。

 

※なお、具体的な「お金の引き寄せを好転するコツ」に関しては、当サイトで無料提供している「メルマガ&PDFレポート」にて、全てをお伝えしています♪

お金を苦しみの対価と思っている

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お金を苦しみの対価と思っている人も、お金に困る人の特徴です。

 

「お金は簡単には入ってこない」「頑張って苦労して、ガムシャラに働いてやっと手に入るもの」という前提が根強いんですよね…。

 

もちろん「勤勉・勤労」は大事ですが、それは行き過ぎると「ただのドMなマゾヒスト」です…。

 

 

そのため、これを好転するには「お金が簡単に入ってきてもOK」「お金を使ってもOK」という感覚を育んだり、お金への感謝を伝えるのがおすすめです。

 

常に奪うことを考えている

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常に奪うことを考えている人も、お金に困る人の特徴です。

 

なぜなら「奪う者ほど奪われる」ので、常に自転車操業だったり借金漬けだったりするからです(ひどい人は犯罪に手を染める)

 

ちなみに、これの分かりやすい例が「何度も足を運んでしまうリピート店」です。

 

例えば「1,000円ランチが安いと感じるお店」には、何度もリピートしてしまいますよね?

 

 

つまり「奪う・等価交換・与える」は、以下のように言い換えられるのです。

 

奪う・等価交換・与える

奪う払った金額以下に感じる(あんな店、もう二度と行くかよ!けっ!)

等価交換=払った金額と同等の価値を感じる(まあ行って良かったかな。可もなく不可もない)

与える払った金額以上に感じる(マジで美味しかった♪また行こう♪!)

 

このように「奪うことを日常化している人」は、二度と行きたくないお店と同様の人生を歩んでいるのです。

 

そのため「自分が周りや社会に還元・貢献している領域を増やす」ことによって、この状況を好転することが可能です♪

 

まとめ
  • 常に足りないと思っている
  • お金を苦しみの対価と思っている
  • 常に奪うことを考えている

お金に困らない人@スピリチュアル思考

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諒

では次に、お金に困らない人@スピリチュアル思考についてご紹介していきます。

 

常に十分ある・あったと考えている

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お金に困らない人は、常に十分ある・あったと考えているものです。

 

「必要なお金は与えられてきた」「必要十分なお金はこれからも与えられる」という心理状態を持っているわけですね。

 

ちなみに、本当は「足りないと思っている人も、必要十分な金額は与えられてきた」のです。

 

そもそも、生まれてからずっと「お金が0円」という人はいませんし、貧乏生活を経験していても「生活する分の金額はあった」わけですからね(笑)

 

常に必要な物は与えられているという聖書の一説

主は私の導き手であり、私が本当に必要なものならば、全て与えてくださる(詩篇23章)

お金を喜びの対価と思っている

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お金を喜びの対価と思っている人は、お金を受け取ることへの抵抗がないので、お金に困りません。

 

なぜなら「お金を受け取れるのは誰かの幸福に貢献した対価」「お金を払うのは誰かの幸福を応援する対価」と思っているので、お金の循環が円滑だからです。

 

そのため「お金を支払う時は、その支払いで喜んでくれているイメージ」を育む事で、お金の巡りを良くすることが可能です。

 

お金を支払う時は、その支払いで喜んでくれているイメージ例

コンビニでおにぎりを買う→コンビニが潤う→おにぎりの製造会社が潤う→お米・海苔業者が潤う

与える・Win-Winを考えている

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与える・Win-Winを考えている人も、お金に困らないケースです。

 

なぜなら「与える者が与えられ、奪う者は奪われるという真理がある」からです。

 

これは「重力」「引力」などと同じく「世の中にとにかく発生している真理なので、受け入れるor拒否するに関係なく影響を受けている」ものです。

 

その為「何かお役に立てませんか?」「何か貢献できませんか?」という生き方を実践・継続している人ほど、周りからサポートを貰えたり、報酬を得ているのです。

 

実際僕も、12年間貧乏生活だったので分かるのですが「貰ってから与えるという前提」で生きている限り、ちっともお金に恵まれないのです。

 

しかし「まず与える、次に与えて、最後まで与える」という前提にしてから、お金や豊かさの好転が始まったのです。

 

そのため「自分に何か貢献できる物はないか?」「何か与えられる影響はないか?」という思考の癖を付ける事で、お金に困らない人生に好転できますよ♪

Win-Winの解釈

与えよ、されば与えられん

まとめ
  • 常に十分ある・あったと考えている
  • お金を喜びの対価と思っている
  • 与える・Win-Winを考えている

お金に困らない人@スピリチュアル特徴

目次

 

諒

では次に、お金に困らない人@スピリチュアル特徴についてご紹介していきます。

 

お金が大好き・愛してる

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お金に困らない人で一番大切なのが、お金が大好き・愛してるという特徴です。

 

なぜなら「お金が好き・愛してる人」ほどお金を引き寄せる一方で「お金が嫌いな人」ほど、お金が離れていくからです。

 

冷静に考えれば「好きなほど側にいたい」一方で「嫌いなものほど離れたい」ですよね?

 

つまり、お金を愛せるようになれば、お金に恵まれる人生に好転できるのです♪

 

仏壇からお金が出てきた人

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お金好きの潜在意識例として、仏壇からお金が出てきた人も補足しておきます。

 

具体的には「穴口恵子さんという、スピリチュアル業界で有名な経営者の方の、幼少期のお話」です。

穴口恵子さんのお金に対するイメージ

お金が欲しいと目上の家族に伝えると「仕方ないわねぇ…」と仏壇からお金を出して与えてくれた

お金が欲しいと「神様・仏様」に願い出ると、それを叶えてくれるというイメージが定着した

 

このように「お金は神様・仏様に祈ると貰える」と思っていた為「世の中は必要なお金を私に与えてくれる」と思い込めていたそうです。

 

これは一例ですが「お金に対して肯定的な感情を持った例」なので、あなたも「お金に愛された時の記憶」を思い出すのも、おすすめですよ♪

 

好きor得意な仕事をしてる

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好きor得意な仕事をしてる人も、お金に困らない人の特徴です。

 

なぜなら「自分があまりストレスを感じないことでお金を受け取っているので、お金を使う事にも抵抗が少ない」からです。

 

そもそも、お金に困る人は「お金は苦しんで得るものだから、そう簡単に入ってこないし手放せない」という刷り込みが強いです。

 

そして「お金を得る手段=仕事」であり、この認識が強いと「辛く苦しい仕事」を選びがちになるのです。

 

実際僕は「数学的才能が0なのに、理系通信IT系セールスエンジニア」をやっていた時は、収入が増えても支出が異常に多くて、借金漬けでした。

 

なぜなら「ストレスに耐えて稼いだお金」を「ストレス発散」に沢山使っていたからです。

 

しかし「文系才能が活かせる転職系WEBライター」に職種転換してからは、年収こそ下がりましたがストレスも激減した結果、不要な支出も激減しました。

 

その結果「自分的には結構使っているのに、お金は溜まる一方という現実に好転できた」のです。

 

そのため「自分が好きor得意な仕事」に転職したり、副業を始めて収入を得られるようになることで、お金に困らない人にシフトできますよ♪

 

お金好きな人の影響を受けた

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お金好きな人の影響を受けた人も、お金に困らない人の特徴です。

 

 

 

 

そもそも、お金に困る人は「お金に困る考え方」が刷り込まれているのが問題です。

 

実際、僕が12年間貧乏生活を続けてしまったのも「両親のお金に対する否定的な教育」がベースとなっていました。

 

しかし「月収100万〜200万円の師匠」に7年ほど弟子入りして学んだ結果、必要十分なお金が入ってくる人間にステージアップできたのです。

 

そのため「お金が沢山入ってくる人の考え方」「お金に困らない人の考え方」を習得することで、それを現実化するチャンスを得られるのです♪

 

 

※また、当サイトで無料提供している「引き寄せのコツ無料PDFレポート」でも、お金に恵まれる引き寄せ方法を詳細に解説しています

 

とことんお金に困った経験者

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とことんお金に困った経験者も、お金に困らない人の特徴です。

 

そもそも、お金に困らない人は「一度お金にとことん困って、お金の大切さを深く知っているケースが多い」です。

 

その結果「不必要な出費は控える能力が高い」「お金のマネジメント能力が高い」人間となり、不測の事態を避けられるようになっているのです。

 

これは「自転車で何度もこけた結果、バランス良く運転できるようになる」のと同じです。

 

つまり、お金にとことん困った経験者は「お金に関するバランス感覚が優れている」のです。

 

とはいえ「借金漬けになる」「ギャンブル漬け」などの経験をしなくても、そのバランス感覚を持つ方から影響を受ければ、同じ状況を経験しなくて済みます♪

 

自分軸・中庸で生きている

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お金にとことん困った経験者とは、言い換えると自分軸・中庸で生きている人です。

 

これは「物事は全て自分が決めている真理状態」であり「社会や世の中の出来事と、自分の幸福は関係ないという境地」の事です。

 

そのため「自分は常に安心・安全」「すべては自分の心次第」という考え方に達しているので、一時的にお金に困っても、スグお金に余裕がある状態に戻るのです。

 

1兆円の借金を還した男

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ちなみに、お金に困ってもスグ復活した代表例として、1兆円の借金を還した男を補足しておきます。

 

具体的には「アメリカ大統領にまで上り詰めたドナルド・トランプ氏」は、かつて1兆円の借金を抱えた経験があるのです。

 

そして、その時の惨めな記憶を、トランプ氏は以下のように語っています。

 

1兆円借金があった時の、トランプ氏の心理状況

ホームレスを街中で見かけると「あのホームレスは私より1兆円多く持っている」という自己憐憫に駆られた

 

このように「マイナス1兆円」という強烈な心理状態を受け止め続けていたのです。

 

しかし、その後「借金を返済して再び長者番付入り」「アメリカの頂点に立つ」などのアメリカンドリームを獲得したのです。

 

諒

1兆円ってどうやって借金すれば良いんだ?(笑)

 

まとめ
  • お金が大好き・愛してる
    • 仏壇からお金が出てきた人
  • 好きor得意な仕事をしてる
  • お金好きな人の影響を受けた
  • とことんお金に困った経験者
    • 自分軸・中庸で生きている
    • 1兆円の借金を還した男

お金に困らない人になる方法

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諒

では次に、お金に困らない人になる方法についてご紹介していきます。

 

お金が十分あった・ある感覚を育む

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そしたまず、お金に困らない人になるためには、お金が十分あった・ある感覚を育むのがおすすめです。

 

なぜなら「人は過去にあった出来事を元に、未来を創造する」からです。

 

例えば、僕は「自分は運転が上手い」と思っているので、東京から名古屋に帰って5年ぶりに運転した時も「運転を上手くできる現実」のままでした。

 

諒

俺っちは運転上手いじゃんね♪

 

しかし、僕の母親は「私は運転が下手」と思っているので、運転免許証を持っていてもほとんど運転した経験がありません。

 

女上司

車はブツけると怖いから、運転はなるべく遠慮するわ…。

 

これは「運転が実際に上手いか?」よりも「自分は運転が上手いという前提で潜在意識が認識している」事が大事で、その考え方に沿った現実を引き寄せるのです♪

 

そしてお金も「貯金は沢山余裕があってOK♪」「お金は必要十分循環している♪」という潜在意識にできれば、お金に困らない人になれるのです♪

 

お金の感謝リスト作成

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そして「お金が十分あった」という考え方を定着するためには、お金の感謝リスト作成がおすすめです。

 

これは自分で払ったり親に払ってもらったなど、とにかく「自分に注がれたお金」を明確化して、感謝リストを書き出すのです。

僕の感謝リストの例

大学に行かせてもらえた

ハウステンボスの旅行に行かせてもらえた

中古だけれど車を買ってもらえた

自己投資に沢山お金を使えた

セミナーに参加し続けられた

食事を購入し続けられた

 

このように「自分にお金を注げたことへの感謝や、金額を書き出す」のです。

 

その結果「あぁ、自分には必要十分なお金があったんだなぁ」という感覚が入ってくるので、ぜひ時間を取って書き出してみてください♪

 

お金を大好きになる

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そして、お金があるという感情を育む上で何よりも大切なことは、お金を大好きになる事です。

 

そもそもあなたは、お金に対してどんなイメージを持っているでしょうか?

お金に対するイメージの誤解例

汚い

悪い事しないと増えない

多く持っていると人に襲われそう

悪い人の象徴

自分に寄って来てくれない

 

こんなイメージを持っていませんか?

 

しかし、このような悪いイメージを持っていると、その感情に応じてお金が離れていってしまうのです。

 

逆に言えば「お金に対して良いイメージを刷り込む」事で、ある時点から引き寄せを好転できるようになります。

 

 

例えば、具体的に僕がすり込んだイメージは以下の通りです。

 

お金に対するイメージの変換例

お金は愛の光であり神の影響力

愛や豊かさの象徴

父母や社会が僕を愛してくれている証

自分や大切な人を幸せにする物

 

このような「良いイメージ」を刷り込む事で、お金引き寄せ体質強化が可能です。

 

お金のピンチ原因を取り除く

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お金を大好きになる上でネックとなる、お金のピンチ原因を取り除く必要もあります。

 

なぜなら「お金に対する印象は、両親の価値観に大きな影響を受けている」ので、その影響が良い物でなければ、自分を再教育する必要があるからです。

 

例えば聞いた話ですが「あるお金に恵まれなかった方が、お金に恵まれるようになった体験談」をご紹介します。

 

その方は両親が自営業だった為、幼少期には「経費精算していた母親の前に並んでいた万札で遊んでいた」のです。

 

そしてそんな光景を見た母親から「あんた!お金は汚いから触っちゃダメ!」と叱られたそうです。

 

女上司

あんた!お金は汚いから触っちゃダメ!

 

そしてその時から「お金=汚い物」という考え方がずっと心の底に残っていた為「汚いものを遠ざける=お金に恵まれない人生」を歩んでしまったのです。

 

しかし、その事に気付いてから、お金に対するイメージを少しずつ意識改善していった事で、お金に恵まれるようになったとのこと。

 

このように、お金に恵まれない方は「お金自体をネガティブに捉えていて不自由する」というケースがあるのです。

 

お金のピンチ原因体験談

 

そして僕にも、お金のピンチ原因体験談があります。

 

そもそも、お金とは「お金という経済力=父親に対する印象の象徴」なので、父親に対するイメージが悪いと、経済的に苦労する傾向があります。

 

※お母さんが家庭の経済的柱だった場合は逆になりますが、大抵の方は僕のように「父親=仕事で稼ぐ人」「母親=家族を育てる人」なので、同様の現象になります。

 

そして僕は、父親の印象が「何事も否定する存在」だったので「お金や貯金、責任が増える=否定される機会ばかり増える」と思っていました。

 

そのため「貯金は50万円を超えられない」「派遣社員や新規開拓営業職など、お金に困ったりストレスでお金を散財する仕事」ばかりを引き寄せたのです…。

 

しかし、後ほど紹介する「父親に対するネガティブイメージ浄化方法」でその現実を取り除き、お金に恵まれる人生にシフトできました♪

 

お金が入るor出る時に感謝する

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お金が入るor出る時に感謝するのも非常に重要です。

 

なぜなら「お金の入出金時に感謝の思いを抱ければ、それを感じられる機会が増える」からです。

 

しかし、出ていく時に「お金が減る恐怖」を感じてしまうと、それが膨らんで現実強化されていくのです。

 

実際、僕はこの考え方自体を25歳で知っていましたが「お金に余裕が出来てから感謝してやるよ!」と35歳まで拒否し続けていました。

 

しかし結果的に、10年間ずっと貧乏だった為「いつになったら、余裕な貯金やお金が入ってくるんだよ!」と35歳で降参したのです。

 

諒

分かった…。降参です…。お金さん・親父ありがとう♪

 

そして、お金の巡りが本当に良くなった立場から言えることは「潜在意識(思考)が先で、現実が後」であり、「お金が入ってきてから考え方を変える」機会は永遠に訪れないと真理です。

 

そのため、お金が出ていく時にも「ありがとう、お友達を連れてまた戻ってきてね」と伝える癖をつけるのがオススメです。

 

※ちなみに、僕は「財布に恵比寿様の絵」を入れており、お金を払う時に「豊かさや商売繁盛を願う」というクセをつけています(無料提供PDFレポートにて詳しく紹介)

 

まとめ
  • お金に関する潜在意識知識
  • お金に関する引き寄せ知識
    • エネルギーは波動の強さ・高さ
  • お金が十分あった・ある感覚を育む
    • お金の感謝リスト作成
  • お金を大好きになる
    • お金のピンチ原因を取り除く
    • お金のピンチ原因体験談
  • お金が入るor出る時に感謝する

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まとめ

 

諒

以上がお金が底をつく人・困らない人のスピリチュアル解説!お金に愛されるコツのご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

稼ぐ挑戦をするメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

稼ぐ挑戦をしないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたが自尊心を取り戻せるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

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強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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